2019年05月19日

オークス


オークスというと、どうしても2400mの距離適性が云々されるが、実際は競走馬としての底力がモノをいうケースが多い……とお偉い競馬評論家もおっしゃっておられる。確かに、過去に勝ち負けしてきたのは桜花賞の上位馬だ。その点、今年は桜花賞馬が不在で、混戦模様だろう。

◎は、ダノンファンタジー。桜花賞は完敗だったが、それでも勝ち馬とは0.4秒差。それ以外はほぼ完璧な戦績なら、ここでは主役を張れる。単で。
穴馬は、△カレンブーケドール。実績は劣るが、クイーンCで桜花賞3着馬、オークスでも2番人気のクロノジェネシスと0.2秒差なら面白い存在だ。全く人気がないのもありがたい。複勝と、◎−△の馬連を少々押さえておきたい。


posted by ギャンブラー at 09:53| Comment(0) | 競馬敗戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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